診療担当医
アルト新橋胃腸肛門クリニック院長 赤木 一成
【略歴】
昭和43年生 宮崎県宮崎市出身
平成6年 九州大学医学部卒
九州大学消化器・総合外科(第2外科)
福岡記念病院外科
防府消化器病センター外科
九州大学消化器・総合外科研究室(大腸肛門外科研究室)
などを経て、平成14年より東葛辻仲病院に所属。
現在までに、大腸肛門科の手術(入院手術および日帰り手術)約4000件を術者として経験。
また、現在年間約1000件の大腸内視鏡検査を行っております。
【所属学会等】
・日本大腸肛門病学会 専門医(IIb:肛門科領域専門)
・日本消化器内視鏡学会 専門医
・日本外科学会 認定医
・医学博士(大腸肛門外科領域の研究にて学位取得) |
中島 康雄 (東葛辻仲病院副院長兼任)
【略歴】
昭和59年 滋賀医科大学医学部卒
京都民医連第2中央病院外科、京都民医連中央病院外科等で長年大腸肛門病の診療を行い、平成15年9月より東葛辻仲病院に所属。
全国トップクラスの肛門エコー検査の診療実績(年間1000件近く)を持ち、この分野で数々の学会発表や公演を行っている大腸肛門科診断学の達人です。
東葛辻仲病院では難症例の診断を一手に引き受けています。
【所属学会等】
日本大腸肛門病学会 専門医 (IIb:肛門科領域専門)
日本外科学会 専門医
日本消化器病学会 専門医
日本消化器外科学会 認定医
南 有紀子
【略歴】
平成10年 大阪市立大学医学部卒
大阪大学医学部病態制御外科、国立大阪医療センター外科などを経て、平成20年1月より東葛辻仲病院に所属。
外科と大腸肛門科専門病院の両方で正式な修行を積んでおり、安心して痔の手術や治療をおまかせできる全国でも数少ない女性医師です。 (この両方の修行を正式に行っている女性医師は、国内には数えるほどしかいません)
【所属学会等】
・日本外科学会 専門医
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